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アパート等のサブリース契約で特に覚えておきたいポイント例の公表について

印刷用ページを表示する 更新日:2018年12月3日更新

契約内容やローン返済を含む事業計画を確認しましょう

  サブリース契約は、サブリース事業者がアパート等の賃貸住宅をオーナーから一括して借り上げるため、一定の賃料収入が見込めることや、管理の手間がかからないことなどから、オーナーにとってのメリットがある一方で、賃料減額をめぐるトラブルなどが発生しています。

 サブリース契約をする場合は、契約の相手方から説明を受け、契約内容や賃料減額などのリスクを十分理解してから契約してください。

 契約で特に覚えておきたいポイント例について、金融庁、消費者庁、国道交通省でチラシを作成しています。詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

アパート等のサブリース契約で特に覚えておきたいポイント例 [PDFファイル/318KB]

また、下記消費者庁ウェブサイトもご覧ください。

http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/caution/caution_011/


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