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平成30年度 子どもの予防接種についてのお知らせ

印刷用ページを表示する 更新日:2018年4月1日更新

定期の予防接種

定期の予防接種     ※平成28年10からB型肝炎の予防接種が定期接種に加わりました。

予防接種名

種 類

対象となる年齢

(公費助成の対象)

標準的な

接種年齢

回数

※開始時期によって異なります

間隔

ヒブ

不活化ワクチン

生後2か月~

生後60か月

(5歳)未満

生後2か月以上

7か月未満で

接種開始

開始が生後2か月~7か月未満

→ 初回3回、追加1回

初回:27日以上

(標準は27日~56日)

 

追加:初回終了後7か月以上

(標準は初回終了後7~13か月)

開始が生後7か月~12か月未満

→ 初回2回、追加1回

開始が生後12か月~60か月未満

→ 1回

小児用肺炎球菌

不活化ワクチン

生後2か月~

生後60か月

(5歳)未満

生後2か月以上

7か月未満で

接種開始

開始が生後2か月~7か月未満

→ 初回3回(24か月までに完了)、

   追加1回

※2回目が生後12か月を超えた場合は

  3回目の接種はしない

初回:27日以上

 

追加:初回終了後60日以上

(生後12か月以降に接種)

開始が生後7か月~12か月未満

→ 初回2回(24か月までに完了)

   追加1回

開始が生後12か月~24か月未満

→ 2回

60日以上

開始が生後24か月~60か月未満

→ 1回

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予防接種名

種 類

対象となる年齢

(公費助成の対象)

標準的な接種年齢

間隔・回数

BCG

生ワクチン

出生後~1歳未満

生後5か月~8か月未満

1回

4種混合

ジフテリア

破傷風

百日咳

ポリオ

不活化ワクチン

<1期初回>

生後3か月~90か月未満

生後3か月~12か月未満

20日以上

(標準は20~56日)

あけて3回接種

<1期追加>

生後3か月~90か月未満

(初回(3回)終了後6か月以上間隔をおく)

1期初回(3回)終了から

12か月~18か月後

1回

麻しん風しん

混 合

生ワクチン

< 1期 >  1歳~2歳未満

1回

< 2期 >  小学校就学前の1年間

1回

日本脳炎

不活化ワクチン

<1期初回>

生後6か月~90か月未満

3歳~4歳

6日以上(標準は6~28日)

あけて2回接種

<1期追加>

生後6か月~90か月未満

(初回(2回)終了後、6か月以上おく)

4歳~5歳

1回

<2期>

9歳以上13歳未満

9歳~10歳

1回

平成7年4月2日~平成19年4月1日生まれの方に、6か月以上20歳未満の間、日本脳炎の定期予防接種ができるようになりました。詳しくはお問い合わせください。

水 痘

生ワクチン

〈1回目〉生後12か月~36か月未満

生後12か月~15か月未満

1回

〈2回目〉生後12か月~36か月未満

1回目終了後、6か月~11か月後

1回

B型肝炎

不活化ワクチン

出生後~1歳未満

生後2か月~9か月未満

1回目:生後2か月以降に接種

2回目:1回目の接種から27日以上あけて接種

3回目:1回目の接種から139日以上あけて接種

※4種混合ワクチンについて
以下の方については接種の必要はありません。
・生ポリオワクチンを2回接種し、3種混合ワクチンを4回接種している
・生ポリオワクチンおよび不活化ポリオワクチンを合わせて4回接種し、3種混合ワクチンを4回接種している
→回数が足りていない場合は、追加の接種が必要ですので、接種医療機関にご相談ください。
※水痘ワクチンについては、既に水痘にかかった場合、対象外になります。

予防接種の受け方・注意事項

*接 種 料 金 :接種対象年齢については無料(全額公費負担)。
*持ってくるするもの:母子手帳、予防接種予診票(必要事項を記入したもの)
予診票は、健康推進課・各総合支所住民福祉課・医療機関に置いてあります。
事前に、小冊子「予防接種と子どもの健康(出生時にお渡ししています)」を読んで、予防接種の目的・副反応等を十分理解した上で受けましょう。   
*乳幼児の予防接種の個別通知はいたしません。接種年齢を確認してお子さんの体調の良い時に受けてください。

他の予防接種との接種間隔

・生ワクチン(麻疹・風疹、BCG、水痘)を接種した日の翌日から起算して、別の種類の予防接種を行うまでの間隔は、27日以上おく。
・不活化ワクチン(4種混合、ヒブ、不活化ポリオ、日本脳炎、小児用肺炎球菌、B型肝炎)を接種した日の翌日から起算して、別の種類の予防接種を行うまでの間隔は、6日以上おく。

久米郡内協力医療機関

 予防接種可能機関

※岡山県内予防接種相互乗り入れ医療機関でも受けられます。

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