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岸田吟香
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美咲町役場 産業観光課
  電話0868−66−1118

シンプルな料理だけに素材が大切

「たまご」で町おこし

町おこしの第1弾は
美咲流たまごかけごはん

 

祝美咲町「たまごかけごはん」1周年へリンクします
美咲町イルミネーション「夢ナリエ☆美咲」へリンクします
美咲≠フ詰め合わせセット
  商品の紹介ページへリンクします
平成21年7月1日から発売開始!!
 美咲町出身で、明治時代を代表するジャーナリスト
岸田吟香が「たまごかけごはん」を愛好し、日本に広めた説があることと、また、町内に西日本最大級の養鶏場 があることからたまご≠ナの町おこしがスタート。その第一弾は、新鮮な
卵を使った「たまごかけごはん」の店のオープンさせることで、町のPRが始まった。
 店名は「食堂かめっち。」で、国道53号線から少し入った中央運動公園内の空き店舗を再利用して、
平成20年1月22日にオープン。昔、たまごかけごはんが「ごちそう」だったと中高年客や「珍しそう」と若者など、毎日多くのお客さんが美咲町を訪れている。

シンプルな料理だけに素材が大切で、美咲流たまごかけごはん≠ヘ、毎日、産みたてのたまごを入荷し、ご飯は町内の棚田で栽培した「棚田米」。そして醤油も地元のものを。また味噌や漬物、さらには器も特産品の「桜湖焼」を使うなど、できる限り「美咲町産」にこだわった。またその醤油をベースにした「しそ、のり、ねぎ」の3種のタレを開発。「このタレがあるから、わざわざここで食べる価値がある」というお客さんも多い。
 この店のオープンをきっかけとした美咲町の産官連携による食育推進≠ニたまご≠通じたまちづくりは、まさに今、始まったばかり。
   
                                                      

いくつもの幸せにきっと出会えるまち 美咲町

yellow project of misaki

色は幸せを招く色と言われています。

美咲町では、その「色」と「幸福」をかけ合わせた言葉

そう、黄福≠ネ風景に数多く出会えるまち≠目指しています。

黄福定食≠ニ名付けた美咲流「たまごかけごはん」をはじめとする、

人・衣・食・住・観・・・・・

それはすべて優しい気持ちになれる黄福≠フ原点なのです。

さあ、あなたも黄福探しの旅≠ノ美咲町を訪れてみませんか!?

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※かめっち広場(仮)新築工事の為、臨時休業日があります。
臨時休業日は、工事の進捗状況天候等により前後する
可能性があります。
臨時休業日前後でご来店していただくお客様については、お手数ですが電話確認をお願いします。

営業時間 定休日 臨時休業(予定)
9:00a.m.〜17:00p.m. 年末年始 平成22年3月 9日(火)

◎駐車場のご案内→→→


あの懐かしい味に 再び出会るまち 美咲町
美咲町発〜全国へ PDF342KB 棚田紹介のページへリンクします 料理紹介のページへリンクします

※臨時休業日を3/5現在で更新しました。