美咲町イルミネーション「夢ナリエ☆美咲」へリンクします

営業時間 定休日(年末年始)
9:00a.m.〜17:00p.m.
オーダーストップ16:30
年 末 年 始 休 業 の お 知 ら せ
12月30日(水)〜1月4日(月)まで、お休みします。
新年、1月5日(火)より通常営業とします。

あの懐かしい味に 再び出会えるまち 美咲町

美咲町発〜全国へ PDF342KB 棚田紹介のページへリンクします 料理紹介のページへリンクします

「たまご」で町おこし
町おこしの第1弾は
美咲流たまごかけごはん

シンプルな料理だけに素材が大切

美咲町出身で、明治時代を代表するジャーナリスト 岸田吟香が「たまごかけごはん」を愛好し、日本に広めた説があることと、また、町内に西日本最大級の養鶏場 があることからたまご≠ナの町おこしがスタート。その第一弾は、新鮮な卵を使った「たまごかけごはん」の店のオープンさせることで、町のPRが始まった。  店名は「食堂かめっち。」で、国道53号線から少し入った中央運動公園内の空き店舗を再利用して、 平成20年1月22日にオープン。昔、たまごかけごはんが「ごちそう」だったと中高年客や「珍しそう」と若者など、毎日多くのお客さんが美咲町を訪れている。

シンプルな料理だけに素材が大切で、美咲流たまごかけごはん≠ヘ、毎日、産みたてのたまごを入荷し、ご飯は町内の棚田で栽培した「棚田米」。そして醤油も地元のものを。また味噌や漬物、さらには器も特産品の「桜湖焼」を使うなど、できる限り「美咲町産」にこだわった。またその醤油をベースにした「しそ、のり、ねぎ」の3種のタレを開発。「このタレがあるから、わざわざここで食べる価値がある」というお客さんも多い。  この店のオープンをきっかけとした美咲町の産官連携による食育推進≠ニたまご≠通じたまちづくりは、まさに今、始まったばかり。

いくつもの幸せにきっと出会えるまち 美咲町

yellow project of misaki

色は幸せを招く色と言われています。

美咲町では、その「色」と「幸福」をかけ合わせた言葉

そう、黄福≠ネ風景に数多く出会えるまち≠目指しています。

黄福定食≠ニ名付けた美咲流「たまごかけごはん」をはじめとする、

人・衣・食・住・観・・・・・

それはすべて優しい気持ちになれる黄福≠フ原点なのです。

さあ、あなたも黄福探しの旅≠ノ美咲町を訪れてみませんか!?


お問合せ
(株)美咲物産
電話0868−66−1123

お店の場所は
『岡山県久米郡美咲町原田2155(中央総合運動公園内)』
目標は「美咲町中央総合体育館」
  TEL0868−66−2680
※直通の電話はありませんのでご注意ください。